菅野先生お元気なようです!
3月 13th, 2011あまりいないかもしれませんが、このブログを見ているかもしれない同窓各位。
陸前高田におられる菅野文友先生と奥様の無事が確認されました!
陸前高田はテレビで再三放送されているような状況ですので、今後も大変だと思いますが、とりあえず一安心です。
あまりいないかもしれませんが、このブログを見ているかもしれない同窓各位。
陸前高田におられる菅野文友先生と奥様の無事が確認されました!
陸前高田はテレビで再三放送されているような状況ですので、今後も大変だと思いますが、とりあえず一安心です。
まぁ、新しいもの好きということと、仕事爆発の両面から、GTDというのを導入してみて、まずまずそれなりの運用ができているような気がします。当初はOmniFocusから入ったのですが、iPhoneクライアントがいまいち気にいらなかったので、Toodledoで落ち着いています。こちらはiPhoneで純正クライアントでもPocketInformantでもいい感じに運用できていて、どうも自分のスタイルに合ってたみたいです。Mac上ではWebアプリですが、シンクロの手間がない分、運用が楽なような気もします。
あえて有料アカウントにしないことで、階層化させたり凝ったことをできない縛りを入れたのも正解だったのかも。GTDでよくあるToDoの吐き出しプロセス、あんなの仕事が爆発してる時にやったら自殺したくなるので、思いついたり仕事が発生したときに逐一入れるほうが自分向きのようです。少し落ち着いた時にレビューの作業は有益だと思います。
Toodledoに落ち着いた後のアップデートでOmniFocusが速くなったとかGPS対応して便利だとか、いろいろ見かけましたが、とりあえずスルー。
が、自分のタスクはまずまずの運用できたとしても、共同作業となるとどうもいまいち。自分の NextAction はサクサク上がっても、WaitingFor が消化できないために、仕掛り残が残ってイライラすることがしばしば。
特に、この積み残しのWaitingForのせいで、有益なはずのレビューが怒りに満ちたものになってしまい、精神衛生上良くないことこの上なし。
ちょっと落ち着いて考えたら、WaitingFor に分類した時点で、自分が完全に待ちの態勢に入っているんですな。待ど暮らせどToDoが消化されないので、イライラする、と。どうも、根が真面目なのか、字面にひきづられて、ただただデスクでToodledoを眺めて待ってイライラする傾向があるみたい。
というわけで、一度、GTDの運用から外れて、全部 NextAction にしてみることにしました。WaitingForに分類している内容は、担当の人への進捗問い合わせに置き換えるわけです。これなら、自分がやることなので、キッチリ掃けていきます。早めに催促を入れておけば、相手もそれなりの対応をしてくれることも多いし、一石二鳥。のはず。遅延していたら、催促タスクを数日先に再登録。いいかもしれない。
とりあえずテストしてみる。
flickr との連携はいまいち便利とも言いがたいが、MacJournal よりはマシか?
と思ったら、flickr ヘルパーなる機能を発見。これがあれば、ecto 便利だな。
へぇ。flickr で public にしていない写真でも ecto で貼り込めるのか。しかもブログでは普通に表示されてるっぽい。よくわからんなぁ。
Wordpress 上で Wordpress Media Flickr を使うと、public の写真しか選択肢に出てこない。ふぅむ。こっちの方が素直な気はする。が、いちいち public かどうか確認するのも面倒くさい気もしないではない。どうしたもんかね。